
はじめに、REIKIとは日本発祥の民間療法であり、海外で発展・普及したポピュラーな代替医療です。
生命の活性化をはかり、生体内のエネルギーバランスを調整するとされています。
また近年では、民間療法としてだけでなく、実践者の自己啓発、能力開発の一環としても広まっています。
しかし、このREIKIが臼井甕男の手によって発祥したのは大正時代、およそ90年前のことです。
ecoはREIKIでは現代社会で生き抜いている方々に対し、少しエネルギーが足りないと考え、感じていました。
後の瞑想中に臼井先生とコンタクトを取ることに成功し、臼井先生より現代人に合うようにアレンジすることをお許し頂きました。こうしてREIKI・PLUSの原型が出来上がりました。
REIKI・PLUSとは、ecoがREIKIの考え方を柱として、気功の力を融合して誕生させた新しいREIKIです。今までに様々な神様よりお預かりしているプラスエネルギーの中から、個々のクライアントに必要なものを見分け、補充、調整を行い、クライアントに合わせてアチューメントを行う、いわばオーダーメイド的な要素を持つ施術です。